マスコミや世間の評判はそうらしい。
暗いよりは明るい方が良いと麻生総理を評価する
マスコミやテレビコメンテーターたち。
あの岩石を押し潰したような厳つい顔にしゃがれ声、
そこから発せられるおことばは世間を舐め切った
上から目線の皮肉ことば。
どこをとったら明るいのやら・・・
この男の話を聞いても不愉快になりはすれど
決して明るく笑う気持ちにはなれない。
明るい政治家を探してみれば
思い浮かぶのは故渡辺美智雄にその性格を見事に受け継いだ
息子の喜美ぐらい。
その他には直ぐには思い浮かばない。
元来、政治家ってのは暗いものだ。
あの魑魅魍魎の世界に生息すればイヤでも性格は破綻して
どす黒くなるってぇもんだ。
あの麻生の汚い岩石面が明るいだと?
冗談はよしてくれよ、マスコミ諸君!
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